2008.07.16
いってきました♪
2008.07.14
あつい一日 その後。
都心に出ようと家を出たところまでは良かったが、入場券を忘れて途中下車た私。
あつっくるしい、駅に続く夏のアスファルトの道。
バスで帰るにはちょっと近い。でも歩くと結構遠い。しかも、むっちゃ焼けそう。
ううむううむ。仕方がない、これは多少遠回りでも日陰道を帰るしかないな、と。
幸いにして、裏は以前に自転車に息子を乗せて遊びに来たことがある公園なんだ。
山になってて、公園の道から小田急線と京王線両方が至近距離でよーく見えるので
男の子をじっとさせて自分が休むことのできる絶好のスポットがある。
そこを通って帰ってみようかなあと思った。なんせ知ってるとこだしな。
いつも遊歩道しか通ったことがないので、したのバス通りから上ってみると
ずいぶん階段がある。ふう、一段二段、三段。踏みしめてあがる。
途中、分岐があったような気がしたが、気にせず上る。45、46、47。
階段がチョット苔むしていたような気がしたが、まだまだ階段があるので上る。
ふう。こんなに高かったっけ?周りに木がうっそうと生えている。
「ほーーーーー。ほけきょ。けきょけきょけきょ。」
この公園はこんなに素敵な公園だったのね。ふーん。でも、あれ・。
自転車できた公園にしてはずいぶんと。。。。
なんかちがうかもーーーーー!!!
突然、目の前に立派な鉄塔。
鉄塔を巻くようにして道は続く。
しかたがないので歩くけど、なんだか人里離れてきた感じだね。
家に帰れるんだろうかって帰るんだよ。
標高130メートルと誇らしげに語る標識が現れる。
ううう、どどっとつかれたな。
みちはどうもここへ来るための道だったようですね。
どよーん。
いつのまにやら、私はタダの裏山登りをしていたのだった。
もと来た道を戻る。やたら汗をかいたので、
背中やら足やらまぶたの上やらが妙に痒い。
お化粧はとっくにはがれているはずだ。
まるで溶岩のようにどろどろと流れているはずだ。
したに降りていくと、あった。自転車が通れそうなみちが。
これこれ。ふーー。あとは知った道。
しかし、これを間違えるかねえ。
確かに日陰道を通って家についた。
でも。。。。。一時間もかかってしまったよ。
うう、都心にいくつもりが狸の森だよ。
とほほだけど、まあいっか。面白かった。
都心はどうしたかって?
もちろん。
自宅待機モード。
でもよかったの。あのあと雷になってえらい雨が降って、風もひどかった。
多分、行ってたら全身びしょぬれで
水も滴るいい女になってた、はず。
あつっくるしい、駅に続く夏のアスファルトの道。
バスで帰るにはちょっと近い。でも歩くと結構遠い。しかも、むっちゃ焼けそう。
ううむううむ。仕方がない、これは多少遠回りでも日陰道を帰るしかないな、と。
幸いにして、裏は以前に自転車に息子を乗せて遊びに来たことがある公園なんだ。
山になってて、公園の道から小田急線と京王線両方が至近距離でよーく見えるので
男の子をじっとさせて自分が休むことのできる絶好のスポットがある。
そこを通って帰ってみようかなあと思った。なんせ知ってるとこだしな。
いつも遊歩道しか通ったことがないので、したのバス通りから上ってみると
ずいぶん階段がある。ふう、一段二段、三段。踏みしめてあがる。
途中、分岐があったような気がしたが、気にせず上る。45、46、47。
階段がチョット苔むしていたような気がしたが、まだまだ階段があるので上る。
ふう。こんなに高かったっけ?周りに木がうっそうと生えている。
「ほーーーーー。ほけきょ。けきょけきょけきょ。」
この公園はこんなに素敵な公園だったのね。ふーん。でも、あれ・。
自転車できた公園にしてはずいぶんと。。。。
なんかちがうかもーーーーー!!!
突然、目の前に立派な鉄塔。
鉄塔を巻くようにして道は続く。
しかたがないので歩くけど、なんだか人里離れてきた感じだね。
家に帰れるんだろうかって帰るんだよ。
標高130メートルと誇らしげに語る標識が現れる。
ううう、どどっとつかれたな。
みちはどうもここへ来るための道だったようですね。
どよーん。
いつのまにやら、私はタダの裏山登りをしていたのだった。
もと来た道を戻る。やたら汗をかいたので、
背中やら足やらまぶたの上やらが妙に痒い。
お化粧はとっくにはがれているはずだ。
まるで溶岩のようにどろどろと流れているはずだ。
したに降りていくと、あった。自転車が通れそうなみちが。
これこれ。ふーー。あとは知った道。
しかし、これを間違えるかねえ。
確かに日陰道を通って家についた。
でも。。。。。一時間もかかってしまったよ。
うう、都心にいくつもりが狸の森だよ。
とほほだけど、まあいっか。面白かった。
都心はどうしたかって?
もちろん。
自宅待機モード。
でもよかったの。あのあと雷になってえらい雨が降って、風もひどかった。
多分、行ってたら全身びしょぬれで
水も滴るいい女になってた、はず。
2008.07.13
あつい一日。
昨日の午前中、都心にでようとしてました。
えっとお。まずは、電車の時間と場所を確認っと。
(おもむろに招待券をコンピュータのところで広げる)
路線でしょー、ふむふむ、これでいこうか。
よし。時間はたっぷり。洋服は何にしようかな。
これがいいかな。いや、だめだ。これか暑くなりそうだし。
(たっぷり十分迷ったすえ、いつものジーパンとポロシャツに決定。)
顔もいつものままじゃだめだな。何しろ日差しがこれだから。
ぬりぬり。
(これもたっぷり充分塗りこむ。)
電車が長いからね。どの本を持っていこうかな。
(どれだっていいのに五分以上迷う)
ふぎゃあああああ。ぎりぎりじゃ、ぎりぎりぎりじゃああ。
玄関がちょ。ぱた、がちょ。えれべーたーぶいいいん、がちょ。
すたこらすたこら。
バスバスバスバス、おお、ぴったりバスがあるじゃないですか。
バタバタばたばた・・・・・。ぷしゅーーー、ぱたん。
ふう。案外うまくいったじゃん。
いすに座ってしばし、満足げなぴら。
停車駅を四つ、すぎたあたりで
おもむろに、カバンをのぞく。
はっ。
う?
あああああああああ、のぞいたら、除かれていた。
自分によって除かれていた、招待券が、招待券がーーーー。
あわてて、バスの降車ボタンをおすピラ。
うなだれて、バスをおりる。
うだるような暑さの中、放心状態。
今日これからどうしよう。
家に帰って招待券をもってもう一度出かけるか?
ふう。ふううう。あちい。
反対車線のバスの停留所に目をやる。
まったく屋根のない、炎天下のバス停じゃないか。
はあ。いやだな。
ふう。バス道路の歩道もちりっちりに焼けている。
はあ。いやだな。。。。
ふと、背後に山があるのに気がつく。
公園の緑の中を歩きながらでも帰ろうか。
しかし、これは大きな判断ミスであった!!!
続く。
えっとお。まずは、電車の時間と場所を確認っと。
(おもむろに招待券をコンピュータのところで広げる)
路線でしょー、ふむふむ、これでいこうか。
よし。時間はたっぷり。洋服は何にしようかな。
これがいいかな。いや、だめだ。これか暑くなりそうだし。
(たっぷり十分迷ったすえ、いつものジーパンとポロシャツに決定。)
顔もいつものままじゃだめだな。何しろ日差しがこれだから。
ぬりぬり。
(これもたっぷり充分塗りこむ。)
電車が長いからね。どの本を持っていこうかな。
(どれだっていいのに五分以上迷う)
ふぎゃあああああ。ぎりぎりじゃ、ぎりぎりぎりじゃああ。
玄関がちょ。ぱた、がちょ。えれべーたーぶいいいん、がちょ。
すたこらすたこら。
バスバスバスバス、おお、ぴったりバスがあるじゃないですか。
バタバタばたばた・・・・・。ぷしゅーーー、ぱたん。
ふう。案外うまくいったじゃん。
いすに座ってしばし、満足げなぴら。
停車駅を四つ、すぎたあたりで
おもむろに、カバンをのぞく。
はっ。
う?
あああああああああ、のぞいたら、除かれていた。
自分によって除かれていた、招待券が、招待券がーーーー。
あわてて、バスの降車ボタンをおすピラ。
うなだれて、バスをおりる。
うだるような暑さの中、放心状態。
今日これからどうしよう。
家に帰って招待券をもってもう一度出かけるか?
ふう。ふううう。あちい。
反対車線のバスの停留所に目をやる。
まったく屋根のない、炎天下のバス停じゃないか。
はあ。いやだな。
ふう。バス道路の歩道もちりっちりに焼けている。
はあ。いやだな。。。。
ふと、背後に山があるのに気がつく。
公園の緑の中を歩きながらでも帰ろうか。
しかし、これは大きな判断ミスであった!!!
続く。
2008.07.12
今日の空もよう
2008.07.11
沖縄土産。
2008.07.10
はっぱからこんなんでました。
2008.07.09
かーあさん、かーあさん。おーめめが 悪いのよ。
うふふふふ うふふふうふ。
今日は、例のバザー 準備会大詰めの最終日。
つまり超かっこいい製品に 仕上げなくてはいけない日
おしゃべりばっかじゃないもんね。手だっていっぱい動いてます。
予想に反してとっても楽しい一日だったぞ。みなさんありがとう
パッチワークはたのしいな。形が崩れたけどご愛嬌。むふふふ。
それに私は委員さん。まぜちゃったもんね。だははははは。
下のほうでわかんなくなっちゃったも〜〜〜ん。
ところできになる値段の方ですが、
がんばりましたが、200円です。
妥当な線だとは思いますが。
へこんじゃだめだ。
なくなぴら
orz
ところで、今日とっても悲しい事実が明らかとなった。
老眼がかなりきてますね。
疲れてきたら焦点が、小点・。





