2008.06.03

あり、その後。

ちびおヴぁ師匠、ヴんまま画伯がコメント欄に不吉な予想を書き込んでくださいました。

まさに、的中です。

さようならしたはずのアリさん、また帰っていらっしゃいました。

(アリとの戦いの詳しい状況は、5/30恐怖の植え替え事件にてどうぞ。

アリの巣を封じ込めたはずのバケツ。

ふとみると、

そういえば、アリってあごが発達してたのね。
ビニール一枚なんて容易いのね〜〜〜。

ありさんの行列が、ベランダの別の植木鉢まで、大名行列。

負けましたわ


いや、負けてはなりませんの!


こりもせず、もう一回、ビニール袋につつんでみました。


ものすごく怪しいバケツになりました。

080604怪しいバケツ。


まるで事件の証拠物件のようです。
どうしたら、どうしたらあああ。

この土をどこに捨てに行ったらいいのか。
ああ、我が家には地面がないのよ。周りは舗装道路。くやしいわ。

このビニール二重包みのバケツをもって土のあるところまでウロウロしたら、
絶対に、絶対に怪しまれること間違いなし。


人が出入りする時間には、バケツを持ってウロウロしたくない。
でも、人がいない時間にこっそりバケツを持ち出し、
夜中に土を捨てに行くなんて、またこれも怪しすぎ



はあはあはあはあ。

とりあえず、今晩はアリはビニールに封じこもっている(妙)はずだ。

明日捨てに行こう。

しかし、

何時にーーーーーーー

ソウコウシテイル間にもビニールに穴が開いているかもしれない。
ううううう、うううう。