2008.05.09

量産時代。

暑い日がちょこちょこありますですね。

080509はんかちおやじ


こんな「ハンカチおやじ」が量産されるといやですが、
最近、ちょっと騒がれると王子。
目立って増えてきた気がするんです。王子量産体制ってか。

wikiによると、以前は貴公子ってのがはやったそうで。確かに〜。
でも、石川遼くんやテニスの錦織圭くんのスポーツ系は貴公子って感じじゃないもんね。
「熊谷東裕樹、社交界王子」、「寺田龍平、秀才王子」って、知らなかったなあ。

王子ってつけりゃいいもんじゃないっしょ。

しかし、まーくんは、なぜ王子じゃないんだろう。その差はなんだろうか。

まーいっか。

まー閣下。これでいっか。

現代日本で「メディア王子」とされる人物

* 「斎藤佑樹、ハンカチ王子」
* 「石川遼、ハニカミ王子」
* 「堂本光一、スシ王子」
* 「熊谷東裕樹、社交界王子」
* 「テニスの王子様」
* 「錦織圭、テニス王子」
* 「早乙女太一、流し目王子」
* 「赤城徳彦、バンソウコウ王子」
* 「寺田龍平、秀才王子」
* 「宮崎大輔、ハンド王子」
* 「小沢健二、渋谷系王子」

※ただし、罵倒するための語として、「ハゲカケ王子」のように揶揄する言葉としても使われることがある。 また、女性の監禁行為を複数回行った犯罪者が、自らを王子と称し呼ばせていたことによる、「監禁王子」といった用例もある。

女性週刊誌などでもイギリスのウィリアム王子、ヘンリー王子、オランダのウィレム王子、スペインのフェリペ王子、デンマークのフレゼリク王子などを「イケメン王子」として取り上げても、徳仁親王や文仁親王、年配者であるイギリスのチャールズ王子を取り上げることは少ない。

追っかけも参照。

これ以前には前述のように貴公子が用いられていた。“ニットの貴公子、広瀬光治”が好例である。

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