2008.03.07
昨日の夢。五つくらい見たうちのひとつ。
殿によると、昨日の夜に私は、どはははははとかウケケケケケとか、
布団の中で不気味に笑っていたらしい。
半分しっているような、知らないような。
殿が寝言で笑っていたら、即殿のからだをゆすって起こして
「何見てるの??何笑ってるの??ずるいずるい!!私にも見せろ。」
と騒いだに違いない。私はそういう人なのだ。
ふーーむ。いくつか見たけど、
笑ってたのはどれなんだろうか、
とりあえず、確実に寝言で笑っただろうと思うのは
明け方に見た↓これ↓
☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆
Aばあ様と私、そしてナディア姉さんは、どこかウラビレタ田舎道を歩いている。
両側が田んぼ。それなのに、行き先は巨大ショッピングセンターなのだ。
私はなにやら、普段ミニチュアの木彫りの人形をコレクションしているらしく、
それが買えるのでドハドハドハハハハと上機嫌だったのを覚えている。
田舎道からいきなりショッピングセンターのレストランに記憶が飛んでいる。
買い物は済んだらしく、もしくは自分のコレクションを家から持ってきたらしく、
レストランのテーブルに、自分の木彫りの人形を並べだす私。
それが、かなり趣味が悪い。今思い出すとびっくりで、
本当に自分の夢なのか、と疑いたいくらいだ。
ハワイとかのお土産にありそうな、
もしくは、インディアンの村にありそうな
不気味に笑っているトーテムポールの一部分のような、
変な木彫りの人形。
大きさはUSBメモリーくらいの大きさか、もう少し小さいくらい。
なぜか机に並べながらもうれしいらしく、ブフフフとか、笑ってしまう。
今日ゲットしたらしい(買った記憶はないのだが)特にお気に入りの人形には
目玉のところにブルーの小さな宝石が埋め込まれている。
レストランで一緒に食事しているのは近所のオバサンたちだ。
さすがにこの人形はいらないらしく、
「ふーん」といって触ろうともしない。
ところで、Aばあ様とか、ナディアさんはどこへいってしまったんだろう。
こんな人形を大切に抱えて笑っている私に愛想をつかして、
ふたりでもっと素敵な場所へしまったのかもしれないな。
しかし、夢の中の私はぜんぜん気にしていないようだった。
ふと、外を見ると、巨大ショッピングセンターのレストランにいたはずなのに、
我が家の景色だ。
場所は、またどーーんと飛んで、家に帰っているみたい。
ところが、隣の棟がない。更地になっている。その隣の棟もない。
え、ちょっと出かけた間に。どうしたんだろう、夢か、夢じゃないかと
何度も目をこすったり、からだを動かしてみたりするけど、どうも夢じゃないらしい。
え、ええええええええ。というところで朝になった。
夢の中であんなに確認したのに、やっぱり夢だった。
目覚めたときちょっと驚いた。
布団の中で不気味に笑っていたらしい。
半分しっているような、知らないような。
殿が寝言で笑っていたら、即殿のからだをゆすって起こして
「何見てるの??何笑ってるの??ずるいずるい!!私にも見せろ。」
と騒いだに違いない。私はそういう人なのだ。
ふーーむ。いくつか見たけど、
笑ってたのはどれなんだろうか、
とりあえず、確実に寝言で笑っただろうと思うのは
明け方に見た↓これ↓
☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆
Aばあ様と私、そしてナディア姉さんは、どこかウラビレタ田舎道を歩いている。
両側が田んぼ。それなのに、行き先は巨大ショッピングセンターなのだ。
私はなにやら、普段ミニチュアの木彫りの人形をコレクションしているらしく、
それが買えるのでドハドハドハハハハと上機嫌だったのを覚えている。
田舎道からいきなりショッピングセンターのレストランに記憶が飛んでいる。
買い物は済んだらしく、もしくは自分のコレクションを家から持ってきたらしく、
レストランのテーブルに、自分の木彫りの人形を並べだす私。
それが、かなり趣味が悪い。今思い出すとびっくりで、
本当に自分の夢なのか、と疑いたいくらいだ。
ハワイとかのお土産にありそうな、
もしくは、インディアンの村にありそうな
不気味に笑っているトーテムポールの一部分のような、
変な木彫りの人形。
大きさはUSBメモリーくらいの大きさか、もう少し小さいくらい。
なぜか机に並べながらもうれしいらしく、ブフフフとか、笑ってしまう。
今日ゲットしたらしい(買った記憶はないのだが)特にお気に入りの人形には
目玉のところにブルーの小さな宝石が埋め込まれている。
レストランで一緒に食事しているのは近所のオバサンたちだ。
さすがにこの人形はいらないらしく、
「ふーん」といって触ろうともしない。
ところで、Aばあ様とか、ナディアさんはどこへいってしまったんだろう。
こんな人形を大切に抱えて笑っている私に愛想をつかして、
ふたりでもっと素敵な場所へしまったのかもしれないな。
しかし、夢の中の私はぜんぜん気にしていないようだった。
ふと、外を見ると、巨大ショッピングセンターのレストランにいたはずなのに、
我が家の景色だ。
場所は、またどーーんと飛んで、家に帰っているみたい。
ところが、隣の棟がない。更地になっている。その隣の棟もない。
え、ちょっと出かけた間に。どうしたんだろう、夢か、夢じゃないかと
何度も目をこすったり、からだを動かしてみたりするけど、どうも夢じゃないらしい。
え、ええええええええ。というところで朝になった。
夢の中であんなに確認したのに、やっぱり夢だった。
目覚めたときちょっと驚いた。
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